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ハロプロ大好きな一サラリーマンの日常を垣間見るブログ
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2007.04.10 Tue
妄想解説付き


http://www.jungle.ne.jp/contents/column/interview/meronkinenbi/index.html

今度はBEAT CRUSADERSのカトウタロウとの対談だって。

抜粋

斉藤:今のようなライブスタイルになったのは「This is 運命」(2001年10月リリース)という曲に巡り会えたのが大きいと思うんです。そのときは「こういうノリがロックっていうんだ」とか全然わからなくて、与えられた曲を唄ってただけなんですけど。でも攻撃的な曲だったのでそれに乗っかってやってたら、ライブでお客さんたちがいきなりダイヴとか始めちゃったんです。どちらかというと「ハロプロだし、アイドルだし」っていう見られ方をしてただろうし、私たち自身もそういう認識だったんですけど、ダイヴしてるお客さんたちを見て「なにこれ? メロン記念日の武器ってこれじゃない?」って気付いたというか。

大谷:ライブハウスツアーがほとんどだったので、その中で作り上げられていった部分もあったと思うんです。周りのハロー!の子たちはホールでやってて、私たちも「どんどん大きな場所でやりたいね」って言ってたんですけど、今はもう「ライブハウスでやっていきたいよね!」って。私たちにしか出来ないことがどんどん見えてきたから、そこをどんどん深く濃くしていきたいんです。

タロウ:認識としてアイドルだったけど、ライブ観て「なんじゃこりゃー!?」って。もう痛快で、カルチャーショックですよ。“アイドル”って呼んでいいのかもわからない。

斉藤:でも“ロック魂”みたいなものを知っちゃったから、ただ単に“アイドル”とは呼ばれたくないという気持ちはありますね。



だから毎回、アイドルか?って言いながら、メロンについては語らせていただいておりますw
雅恵ライブハウスもいいけどホールもね雅恵ww


タロウ:でも、みんなで“Let me sing a song!”だよ。

斉藤:歌詞そのまま読んでくれて…ありがとうございます(笑)。

タロウ:「アンフォゲッタブル」は、もしBEAT CRUSADERSの曲だったとしたらAメロ・Bメロはオレが唄うんだろうなって考えながら聴いてた。それでサビはヒダカかな?。

大谷:一緒に…やってみたいですね。

タロウ:ええッ?

●すみません。ウチのタロウは完全に変な想像してると思います。

大谷:(笑)。対バンっていうんじゃなくて、メンバー入り乱れてセッションみたいなことがしたいです。BEAT CRUSADERSのスプリットシリーズは第3弾で終わっちゃったじゃないですか。

タロウ:うん、そうだね。

大谷:ずっとスプリットのお誘いを待ってたんですよ。私、勝手にもうジャケット用写真のイメージまで決めてて…。

タロウ:えーッ!?

斉藤:すごいなそれ(笑)。

柴田:初耳だぞ(笑)。

一同:(笑)。

大谷:この2組だとラフな感じを出した方がいいんじゃないかと考えたんです。器械体操で言う“扇”を、BEAT CRUSADERSとメロン記念日のみんなで作りたいなと。私たち4人がBEAT CRUSADERSの間に入って、真ん中はヒダカさんで…画は出来てたんですよ。

一同:(爆笑)。

大谷:でも、せっかくBEAT CRUSADERSとメロン記念日がこうやって出会ったので、何かしら作品は残したいなと思うんですよね。

タロウ:そのご提案、一度持ち帰ってモミモミしてから返させていただきます!

一同:(笑)。


( `_´)<一緒にやってみたいですね。
そりゃ変な想像もしちゃいますねw

ってか、雅恵の営業っぷりがさすがです。
完全に対談をリードしてる。すごいよ、雅恵!ww


タロウ:ところでメロン記念日って、どうやってパートとか4人の役割とか決めてるの?

大谷:当初は自分たちで決める範囲ではなかったんですけど、ロックなライブが出来るようになってきてある程度認められてきた部分もあるので、自然にそれぞれを出せるようになったというか。

柴田:「アンフォゲッタブル」はたいせいさんがディレクションして下さったんですけど、レコーディングではたいせいさんに言われた範囲を超えたくて「やってみてダメだったら使わないで下さい」っていう提案が出来るようになったんです。今までだったら言われたことをその場でやって終わりだったんですけど。

タロウ:かっこいいじゃん。オレたちの場合はね、基本は歌ありきでそこから広げていくんだけど、歌に対して声でハモったりギターでハモッたり鍵盤でハモッたり…とにかく楽器があるからいろんな選択肢があるんだよね。当然そこでやりたいことも個々でいろいろ出てきますよ…だいたい却下されるけど(笑)。

大谷:私たちの場合はそれぞれ担当が出来てからやりやすくなりましたね。ボーイッシュ(大谷)、ナチュラル(柴田)、セクシー(斉藤)、メルヘン(村田)っていうキャラクターイメージというか。観てる人にとっては必要ないことかも知れないですけど、私たちにとってはすごく自分を出しやすくて。当然普段の姿と近いイメージなんですけど、この担当を明確にしてからやりやすくなりましたね。だから音楽にしてもキャラにしても、ぶつかったりすることがないんですよ。

村田:それに仲が良いこともいいことだと思うんですよね。ハロプロで8年もメンバーチェンジなく同じメンバーでやってるのは私たちだけだし。

斉藤:同じメンバーで長くやっているだけあって「この子はこの分野が得意」っていうのがお互いにわかってるからね。

柴田:グループとしての強さがありますね。

タロウ:いいバンドの話を聞いているみたいだな(笑)。結局は譲り合うことが必要なんだろうね。認め合うっていうか。それはバンドも同じだし、もっと言えば人間関係も同じだと思う。じゃないと同じ目標を持ってやっていけない。

斉藤:さっきも言ってたけど、昔は大きなホールでやることを目標としてたんだけど、今は「ファンの人たちを大切にすることを絶対条件でいようね。身近なことをいろいろやっていこうね」って口々に出してます。

大谷:もし大きなホールでやるとしても、これまで来てくれてる人たち全員で一緒に行こうって。知らない人が観たら「なんじゃこりゃ?」って思うかも知れないけど(笑)、今のままで進みたいんです。


ぶっちゃけ、たいせい×メロンの組み合わせはアリです。
つんく♂御大だと、絶対服従を余儀なくされそうですが、たいせいだったら、メロンが食ってかかれる懐の深さを持ってるんでしょう。たいせいは。

The 二枚目しかり、Folk Songsシリーズしかり、メロンとたいせいの組み合わせは個人的にはかなり好きです。


川σ_σ||<ダメだったら使わないで下さい!
サディスティックな柴ちゃん萌え?www


ノノ“ З.“)<ファンの人たちを大切にすることを絶対条件でいようね。身近なことをいろいろやっていこうね。

いいこと言うなぁ、うちの斉藤さんは。
身近はいいんだけど、平日はカンベンねww


( `_´)<今のままで進みたいんです。

重い言葉です。
我々もこの気持ちで行きましょう。

ヒットの延長がホームランみたいな考えでいいんじゃないかな。
やっぱりメンバーもファンも「デカイ所でのライブ」ってのも期待はしてるけど、この絶妙な位置とか距離感ってのを物凄く大事にしてるってのが伝わってくる一言ですな。


大谷:2年1ヶ月もリリースはご無沙汰していたんですけど、その間もずっとライブはしていたし、メロン記念日としての活動は途切れることなくやってこれたと思ってます。『アンフォゲッタブル』は歌だけじゃなくて「メロン記念日の8年目の絆はどうですか? 生き様はどうですか?」って感じです。何かの機会があれば気にして欲しいです。

柴田:『アンフォゲッタブル』は私たち4人がひとつになってるところが歌からも伝わると思うし、少しでいいので聴いて欲しいです。そしてライブで一緒に弾けたいと思います。

斉藤:2年1ヶ月のブランクで「メロン記念日って誰だっけ?」と思う人も居るかもしれないけど、そういう意味ではまた“イチからのスタート”という想いで気合いを入れて頑張っていくつもりです。前向きな曲で、みんなにパワーを与えられると思うので是非聴いて下さい。

柴田:今回はサビで4人一緒に唄ってるんですけど、レコーディングでは4人向かい合わせで録ったんです。それはこの4人でしか出来ないことだし、2年1ヶ月も期間が空いたけど、その分の気合いを新たに入れてます。“アンフォゲッタブル”は“忘れられない”という意味なんですけど、誰にとってもそういう存在になれるように頑張ります。

タロウ:メロン記念日は、JUNGLE★LIFEに載っているバンドたちにとっても「負けてられないぞ」というライブをやる4人です。CDももちろんだけど、ライブも観てみるとホント目から鱗だし、オレたちも「MELON LOUNGE vol.2」に出演させてもらって一緒に1日を作って、非常に面白かったんです。だから1回観てほしいし、“先入観で物事を見てはいけない”っていうことをオレに教えてくれました。今日はいい記念日になりマシータ!



( `_´)<メロン記念日の8年目の絆はどうですか? 生き様はどうですか?
生き様キタッ!
アイドルが発する言葉ではないよねww
最初に聴いたのはFKTツアーの時だっけ?

そして絆。
いい言葉だねぇ>う○ちさんw


川σ_σ||<『アンフォゲッタブル』は私たち4人がひとつになってるところが歌からも伝わると思うし、少しでいいので聴いて欲しいです。
謙虚な柴ちゃんも萌え?!!

川σ_σ||<今回はサビで4人一緒に唄ってるんですけど、レコーディングでは4人向かい合わせで録ったんです。それはこの4人でしか出来ないことだし、2年1ヶ月も期間が空いたけど、その分の気合いを新たに入れてます。“アンフォゲッタブル”は“忘れられない”という意味なんですけど、誰にとってもそういう存在になれるように頑張ります。
本当、柴ちゃんの言葉には説得力があるわ。
「咲くのに時間がかかってもいつまでも咲いている花になりたい」
この言葉を聞いて以来、この子はヤバイなと感じております。






アレ?
〆に村田さんの言葉が無いが、またやっちゃったのか?ww


■ラーメン大好きリバティさん

俺YESヌードも飽きてきたんで元の名称にw

<77杯目> 武蔵家 (新中野)

油少なめって言わないとエライことになるな。
久々に油普通を頼んだら、5?6ミリの油の層が・・・ww
明らかにカラダに悪そうや。




■俺めしトワイライト

俺MESHIヌードから心機一転、コーナーをリニューアルしたよ。
ま、コーナー名だけって話もあるけどw





自宅ホッピーは本当酔いが回るわ。
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